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全ては妄想から始まる―。

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いろんな思いを書き散らかした。

でもあまりに大人気ないので
大幅カットしたつもりなんだけど…

それでも大人気ないかもね…

結論から言えば、
私には何の役にも立てることがないから
できる立場にありながら
どこに向かってんだろ?って言うよなこととか
いい加減なこと繰り返しやってると
なんかもったいない気がしちゃってね。



愛のあるバッシングなのか
ただ愚痴ってるだけに見られるのか…

後者だと思われても私はいいんだけどね、
言いたいこと好き勝手に言わせてもらえるなら(笑)

2014年に嫌なことは置いていきたい…

とは言え来年のことを言うと鬼が笑うって言うから
2015年、どうなるかはわからないけど。

一徹さんのことはスキだけど
SILKのイベントから離れた理由と
しみけんさんのことはダイスキ(笑)だけど
TLTのイベントから離れた理由は同じ。

女性を意識していながら
企画に女性が携わっていながら
2社の作品を見たいと思わなくなった理由も同じ。

それぞれの作品云々の話ではなく…

いろんなやり方がイヤになっちった。

ニコ生とかイベントとかでの
AV男優の皆様に対しての扱いに愛が感じられず…

コトバではなんぼ愛を語ろうとも
やってることに愛が感じられない人は
好きにはなれなくて…ね。

でも愛なんて形のないもんで
人それぞれで感じるもんだから
私が絶対に正しいって思ってるわけでもないし
きっと私が思う”愛”ってヤツとは根本的に違って
それなら多分これから先も変わらないだろうし
期待しすぎるのもよくないんだろうな…と思うと
イベントに行っては複雑な思いを持ち帰るよりは
AVを見てしみけんさんだけ見てる方が幸せかと思って。

正直、前からAV男優がエロメン呼ばわり、
LUV MEN(ラブメン)呼ばわりされることも
あんまりいい気はしてなかった。

なんで「AV男優」は「AV男優」のままじゃダメなの?と思って…

「AV男優」だからこそいいのに。
「クズ」だからこそいいのに。
(↑注:超超褒めてます!)

そのAV男優って職業の特異性とか先入観から
意外な一面が人としてより魅力的にも思えるのに。

ギャップこそ萌えなんじゃないの?w

エロメンもLUV MENもそんな造語は
その言葉を作った第三者の自己満足に過ぎないと未だに思ってたりする。

そこまで認知もされてなければ広がってる気もしないし。
多分、自分の会社の誰に言っても通用しない知る人ぞ知るレベル。

その程度でその造語を考えた人達が
満足してるならそれでいいんだけど
でももっと女性にもAVを普及すべく
一徹さんは専属になったんじゃないの?って思うと
全然な気がしちゃうんだよね…。

最初はね、その「造語」たちが「AV男優」という言葉ではAVを見ない、
AV業界に対して偏見を持ってる一般の人たちが「AV男優」では取っ付きにくいから
すでにAVを知ってる人だけではなく一般的にも広めるためのものなのかとも思った。

それなら良かったんだけど
実際にやってることはSILKもTLTも
どこもそうでもないから…。

考え方によっちゃそんな曖昧な「造語」ができたから
あえてそこが好きなわけじゃないことを明確にするために
「エロメンじゃなくAV男優が好きです」って主張できる女の子も増えて
結果的には良かったのかもしれないけどね。

別にご本人様たちに聞いたわけじゃないから定かではないけど
地上波での紹介のされ方が「セクシー俳優」ではなく
「AV男優」として放送してもらえた時の反応とか
テロップでは「セクシー俳優」だとしても
自己紹介では「AV男優」だったりとか…

そういうの見てるとAV業界以外でも
「AV男優」を「AV男優」のまま扱ってもらえたり
受け入れてもらえる時の方が嬉しいんじゃないかなーと思うと
ご本人たちにとっていい方が私はいいと思ってる方だからさ。

呼び方をキャッチーにしたとこで
そもそも興味を持ってもらえなければ
素通りされるだけなのに…って思うと
定義が曖昧、似たような造語が増えても
AV業界が初めての普通の人には
その違いがはっきりしないだけに
余計にわかりにくくするだけで。

一般的には「AV男優」のままの方が
どういう人たちなのかもわかりやすいのに。

で、誠に勝手ながら世間的にも
「AV男優」のまま認知されていってほしいという思いが
私の中にはあるから余計に…。

絡みがまともにできるかどうかもわからない
街で見つけたとりあえずエロいことができるイケメンに
「エロメンです。AV男優ではありません」とか「俳優です」とか
実際にAV男優を目指してAV男優になったことがあるわけでもないのに
いちいち言わなくても…と思ったり。

でも都合のいい時だけ「エロメン」て呼ばれる人たちも「AV男優」になってたり…

SILKが定義している「エロメン」は、
AV男優とは別カテゴリーに属したモデルってことらしいから
エロメン≠AV男優なら今回のスカパー!AV男優賞、
エロメンは投票しても受賞の対象外ですよね?なんて
屁理屈も言いたくもなっちゃうんだよねー。

でも実際のところ、「エロメン」と「AV男優」じゃ
1ヶ月、1年の”AV男優”としての稼働量が違いすぎるでしょ。

同じ土俵に立つのは違うんじゃない?って気がしないでもないけど。

だって…

「AV男優賞」だもん。

でももし一徹さんが受賞したら
エロメンなんか中途半端なの辞めて
AV男優に戻ってくれやしないかというわずかな期待もしつつ…(笑)

最近の「エロメン」の一徹さんのことは興味もないのでさっぱりわからないけど
「AV男優」だった頃の”鈴木一徹”さんはAV男優らしからぬ爽やかイケメンなのに
変態チックなとこもあって肝心なとこで中折れしちゃう母性本能もくすぐる感じとか
完璧じゃないとここそ彼の個性であり、そこが魅力だと未だに私は思ってるだけに
女性向けの専属になってカッコよく綺麗に女子の理想に近いエロメンを
演じさせられるだけになってしまうのは残念だった。

女性向けとしてSILK作品自体を否定するわけじゃなくて
SILKにも出演しつつ、+α(他社メーカー)でこそ
彼のいろんな面が垣間見れて良かったのに…ね。

その方が女子がもっとAV見たんじゃないかなーとも思ったり…

なんか残念なことが重なりすぎた。

結果、AVを見ないファンが増えてるような気もして。

今年の初めぐらい…
TLTはイセくん出演することが多かったしSILKのやり方が残念すぎるから
女性にも見てもらいたいAVのメーカー様ってことでちょこっと期待してたりもしたんだけど
数ヶ月経てばやり方はSILKとあんまり変わらなくなって
結局、女性主導のイベントや運営方針的なものって
私が思うところは同じなんだなーと思うとだんだん気持ちが萎えてきた…。

最近のは分かんないけど
SILKのイベントも回数は増えても毎回、内容が代わり映えせず、
出演している男優さんの個性が活かされるわけでも魅力を引き出せるわけでもない
楽屋の控え室レベルのグダグダMC…

月2回のイベントになっても頻度が増しただけで
内容がそこまで進化してるわけでもないのに
最初の頃に比べてチケット代だけは上がる。

それでもまだイベントに出演している本人が楽しそうなら良かったけど
平本さん主催のSSRとかザ・面接のイベントの時に比べると
一徹さんの笑顔も心から楽しんでる笑顔には私には見えなくて
そんな一徹さんが見てるのもなんか複雑で…

イベントに参加したあとでSILKの配慮不足とか感じたままを書けば
「イベントに行けるだけマシ」だとか
「イベントに行けない人の気持ちも考えろ」とか言われることもあった。

ねぇ…
私にそれを言って気が済むなら好きなだけ罵倒すればいいけど
私にそれを言ってもその先には何もないし何の解決にもならないよ?

悪いのは一徹さんとかツッキー、
彼らのの人気に甘えてちゃんと仕事してくれない
人たちじゃないの?って思ったり。

で、その結果可哀想なことになってたり
諸々管理もしきれずファンとの距離感に悩んだりしてるのは
あなたたちの大好きなエロメンくんたちなんじゃないの?って。

どこよりも早く情報を提供するはずのFCも
普通の芸能人と同等ぐらいの会費を頂いてるにもかかわらず
時と場合によってはファンの方が早かったり
本来はSILKがフォローすべきところを説明不足だったりすれば
ファンが詳しく問い合せて説明してくれてたり…

そもそもSILKがちゃんとやってくれていれば書くこともないし、
実際に行って感じたことで事実ではないこと書いてるわけじゃないし
ちゃんと自分たちがすべきことすりゃいいのに何年経っても改善しないで
平気でいられるのが不思議でね。

結局はいい加減なことし続けてファンが離れていけば
自分たちの首を絞めることになるだけなのに。

ニコ生で誹謗中傷コメントが多かったのも
Twitterではいいことしか言えないし
上っ面だけでの薄っぺらい関係が無きにしも非ずで
イベントは抽選がほとんどともなると
SILKに対して思うところはあっても
本音が言えない葛藤もあるんじゃないかとか…

だから余計に匿名で言える場所ともなれば
それだけSILKに対しての不満が溜まりまくってるからでしょ。

大人気ない誹謗中傷をいう方が悪いみたいに注意喚起してたけど
その前に今まで誹謗中傷いわれるようなこと、
いい加減な仕事してきたからじゃないの?って思わなくもないけど。

そうなるまでの過程に
何も自分たちに非はないって言えるのか疑問だけど
そこの反省はあんまりしないよね…。

人気者囲ってる強みで
そんな殿様商売でも許されちゃうのね…。

FC限定イベントなんてFCに入らせようとしてるだけで限定にする意味がないと思うんだけど。

ただでさえ未だ女子にとってはAVイベントって参加するのにハードルが高いのに
ちょっと興味がある程度の人にとっては1年の会費払ってFCに入ってまでイベントに行くのはハードルが高いし
女性にAVを普及したいって言うならば本来やるべきことではないっていうか
もっと他にすべきことがある気がするけど…

そもそもFCって言ったって
たった数人しか所属してないエロメンの情報すら遅くて
年4回の会報も発行されない、
FCに入ってても抽選で必ずイベントに行けるわけでもなく
1年経っても準備中のコンテンツが多数…

誰がこんないい加減なFCを待望してたって言うんだろうね?


一徹さんっていう逸材を囲っておいて「参加できるだけマシ」なんていう
そんな低レベルなとこで妥協しなきゃいけないのもイヤだったし
当時SILKのチケットが抽選で取りにくかったりもしたから
グダグダだろうが何だろうが何やってもお金払ってくれて
スタッフもエロメンも甘やかしてくれるぐらい
盲目的に一徹さんのことが好きな人が行けばいいんだろなーと思って
SILKのイベントからは足が遠のいた。

しみけんさんのことが好きなら
しみけんさんのことだけ考えてればいいのにって言われるご意見はごもっともで。

じゃ、そうしよって思ったんだけど…

そうしようと思った矢先、TLTのイベントにしみけんさんが呼ばれるようになる。
しみけんさんのイベントが増えて会える回数も増えて嬉しかったけど
思ったのは一徹さんの時と同じで
TLT主催のしみけんさん本人が楽しめてないだろうなって思えてしまうイベントは
だんだんと私自身が純粋に楽しめなくなってきて…

ファンだったらただ好きな人に会えればそれでいいと思われてるのもね…

男優と触れ合える「おもてなしタイム」さえあれば
それまでがグダグダでも結果オーライみたいなのもなんだか…ね。

いろんな至らなさを男優人気に甘えてるだけにしか思えず…
飲食を頼んだ分だけ抽選券がもらえるクソシステムも同じ。

…結局SILKと大差ないなーと思っちゃって。

一徹さんよりしみけんさんの方が好きだっただけに
TLTへの拒絶反応が尋常じゃなくて…

他にもそれだけじゃなくて
いろいろあったせいもあるんだけど…

DVDが売れなくなってるのも分かるし
イベントでの利益を考えるのも分かる・・・

でも結局は目先の利益も大事とは言え、
ユーザーの気持ちを掴まないと
元も子もないと思うんだけどね。


最近思うのは・・・
事務所とかメーカーさんよりも男優さん自身から発信される方が
告知に気持ちが入ってるように思う。

黒田さんの泥人間イベント前の告知とか、
ホントに自分たちのことを知ってもらいたいという思いから
手を抜くことなく内容も細かく教えてくれて
その思いが発信する言葉や行動に繋がってるんだとも思う。

本業もあるのに…

それはありがたいなーと思う。

本業とか忙しさに言い訳する
どっかのスタッフとは違うなと思って。

ただでさえ女子には
興味を持ってもらいにくいのがAV業界なのに
完全にターゲットを女性にしているはずの
SILKのいい加減さがイヤなんだよね。

AVや男優に興味を持ってくれた
1人のファンの大事さをわかってない感じがさ。

SILKのやり方を残念に思って
離れていったファンの数が何人かなんて計ることはできないけど
1人でもいればそれは問題だと思うんだよ・・・

女性向けAVを普及するような活動、
たいしてやらないし考えてもできないなら
専属のエロメンなんかになんかならなくても
「AV男優」のままでよかったのに。

女性向けAVブームとかananのSEX特集に便乗した
自作自演にしか思えないんだよね。

何年”ブーム”やってんの?て思うけど…

2015年、男とか女とか関係なく
男女ともにAVをオナニーのためとか抜くためのものではなく
エンターテイメントとして楽しめればいいなと言う
私の勝手な希望(笑)

…だって絶対ヌケないAVもいっぱいあるやん?

ホントに男女の壁がなくなればいいのに。

「女性向けAV」の主張をしてるうちは
まだ「50%/50%」じゃないと思ってるけど…

一徹さんとしみけんさん、
2人の共演が見れないことが残念で仕方ない。

最後にフォローしとくけど…

別にTLTのスタッフの皆さんに対して
恨みがあるわけじゃないのです…。

TLTには好感が持てなくなったにしても
HOTエンターテイメントさんは嫌いじゃないんです…。

SILKのことは嫌いだけど
SODはそんなに嫌いじゃないのと同様。

しみけんさんとイセくんのナンパものに
しみけんさんとイセドンくんのオープンニングまで作ってくれて…

そのオープニングがちょっとわざとらしくて笑っちゃうけど
その出来云々は置いといて
それでもちゃんと考えてくれたんだろなーっていうのは伝わるから嬉しかった。

そこにはちょっとだけ作品とか男優さんとか
男優が好きで見てるファンへの愛を感じたのです。

だってオナニーのためとかヌクためのAVならば
AV男優2人だけのオープニングシーンなんて
絶対なくてもいいシーンなはずだから(笑)

レンタルも開始されてるから
お手軽にご覧いただけるのではないかと(^^)

1月から振り返れば公私ともにいろんなことがあって
しんどかったなーなんてこの半年を振り返りながら
2014年に嫌な思いは全部置いていきたい…。

で、何年経っても
AV男優を好きになった瞬間の
戸惑いも
複雑な思いも
いろんな覚悟も
開き直りも
好きな人への思いも含めて全部
初心は忘れずにいたいなーなんてね。

私に何ができるわけでもないんですけど…

むしろ私なんかじゃ何もできないからこそ…

何の役にも立てないからこそ…

出来る立場にいる人たちへの期待値が大きくなるし
いい加減なとこに腹が立つんです。

”ブーム”にはして欲しくないんですよねぇ。

「生涯AV男優」を目指すしみけんさんが好き故に。

…とまぁ、毎度のことながらただのファンのくせに
偉そうなこと書いてるめんどくさい人が
1月11日に「AV&AV男優好きな女子の新年会@東京」を
する気になったみたいです。

これも初心に戻ろうと思って決めたこと。

詳細は後ほど。

GOSSIP BOYSのイベントは行きたい気持ちは
やまやまなんですけど…。
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[ 2014-12-27 (Sat) 12:43 ]   Comment(4) / TrackBack(0)
   Category:雑記。
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2014-12-29 (Mon) 10:34 Web [ Edit ]
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2014-12-31 (Wed) 12:56 Web [ Edit ]
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2015-01-02 (Fri) 19:27 Web [ Edit ]
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2015-01-12 (Mon) 08:50 Web [ Edit ]
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