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全ては妄想から始まる―。

なんとなく迷走中。。。


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決心 有花もえ 美・処女から中出しまでの軌跡
1.初めての中出しVTR(しみけん
2.パッケージ撮影事後、もえの本音
3.再撮当日、撮影前のデート(小田切ジュン
4.そして決心の生中出しSEX(小田切ジュン
AVはファンタジーだから
過剰に演出しているところも
あるとは思うのだけれど
めずらしくしみけんさんが女の子を
不安がらせてしまう。

でも安定のデビュー作は
正直少し物足りなくて
ちょっとハプニングある方が
いろんな面が見れる気がして
私は嬉しい…。

デビューで処女喪失、今回の作品で14本目の女優さん。
しみけんさんとは今回の撮影が初対面で初めての中出し。
少し前まで18歳、JKだったという話を聞いて
スタッフさんに「なんで呼んでくれなかったんですか…。」って。
ブス・デブ・ババア好きを公言していても
「やっぱりJKも大好きでしょ?」って思うとニヤニヤする。
女優さんのJK・JC時代の話に
興奮してるのが見れるのはちょっと嬉しい。

撮影前は初めての中出しを楽しみって言ってたもえちゃん。
しみけんさんも中出し作品だから始まる前からバツイチ、コブ2、
ピルの効果を打ち消す有能な精子アピール。
サンプル動画でも言ってるけど「赤ちゃんできたらどうすんの?」って
中出しするのは分かってるけどちょっと答えに困るような質問…。

中出し撮影とは事前に聞かされてわかっていても
状況があんまり飲み込めてない女の子に
おじさんがイタズラしているかのよう。

四つん這いにされてお尻に顔をうずめ、
匂いを嗅いだり、舐めたり、
10代のアナルを堪能するしみけんさんは幸せそうで
それを見ながら私はニヤニヤしてしまうのだけれど
舐められながらしみけんさんの方を見ている女優さんは
意外と冷静で「この人何やってんだろ」感が滲む…。

「おじさん、10代のマンコ好きなの?」
「おじさん、10代のマンコに生でいれて中出ししたいの?」
「そんなことしたらママに怒られちゃうよ」

そんなセリフを女の子に言わせて、
こんなことを言われると興奮するのか…と思うと
それはそれで私の心のしみけんさんの”しみペディア”に書き留めておきたくなる。

本当にロリ好きかどうかは知らないけれど
JKとかJCとか、絶対に手を出してはいけないものに
きっと興奮するんじゃないかという勝手な推測。

有花もえちゃん、そんなに自分の思っていることを
はっきり言うタイプの女の子でもなくて
あんまり自分からおしゃべりすることもない。
きっとリアクションが薄い女優さんほど、
間をつなぐ男優さんのおしゃべりが際立つのだと思うけど
中出し作品だから「これから中出しをするよ」っていう
女優さんの気持ちも盛り上げるための演出が逆効果で
不安で顔色が曇っていく。

挿入してもしみけんさんの顔よりも
生で入れられてるところばかりを気にして
そのうち表情が強張って固まり始める。

もえちゃんの大丈夫じゃない表情に撮影中断。
全然大丈夫じゃないのに、
目にうっすらと涙を浮かべてそれでも「大丈夫です」っていうもえちゃん。
迷惑をかけちゃいけないと思って分かってはいるものの
中出しを目前に心がついていかない感じ。

しみけんさんは抜いてフェイドアウトしてから
それっきり出てこなかった…。

ドキュメントならば
少しだけでもしみけんさんの話も
聞きたかったな…って気もする。

一旦カメラを止めたと見せかけ
床にカメラを置いてこっそりRECし続け、
もえちゃんの気持ちを聞くと
ピルを飲んでいるとはいえ、
しみけんさんの妊娠とか、赤ちゃんとか、
過剰な演出が本当に大丈夫かなっていう不安をあおってしまって
怖くなっちゃったみたい…。

自分のことを”おじさん”呼ばわりしながら
ちょっと前までJKだった女の子を楽しみ、
意地悪なこと言うしみけんさん、
他の中出し作品ではよくしている会話だし、
単推しの私からすれば、
しみけんさんに中出しされることは
妄想の中では受け入れ難い事ではないし
ニヤニヤしながら見てしまったけれど
生で挿入するまでにも
19歳には難しい言葉がちょこちょこ出てきて
それほど知識のないことに関しては
それが演出上のものだとしても
しみけんさんの妊娠を煽る発言に
「もしかしたらそうなのかもしれない」って信じてしまうし、
”おじさん”に言われたら怖かったよね…。

不謹慎かもしれないけど
そういう女優さんの普通の女の子の部分が
素直で健気で可愛くて。

14本、撮影をしてきて、
自分のせいで初めて撮影を中断し、
いろんな人に迷惑をかけてしまったから
今度は迷惑をかけないように…と言った後に
自分のためにと言い換えて決意を新たにする。

今度は監督の配慮で、中出しリベンジの相手は
処女喪失デビューの相手、小田切さん。
撮影前に2人きりでデートをして、
打ち解けてからの撮影。
デート中、他の通行人の方々が映らないように
デートの様子は画面ほとんどがモザイクだけど、
2人の様子を遠くからカメラで見守る。
もえちゃんの好きなタイプ、
今までの恋愛経験、
休みの日の過ごし方、
いろんな質問をしていくなかで
公園でお散歩デートが理想っていうもえちゃん。
豪華なディナーや海外旅行とは違い、
まったくお金のかからない
好きな人と一緒にいられればそれで満足って
小田切さんも言ってたけど、いい子。。

大人になる程、付き合うことのメリットを考えて
利害抜きに人を好きになったり、付き合いにくくなるから
何にもなくても一緒にいられるだけで幸せっていいよね。

スタバでドリンクとサンドウィッチを買って公園でランチ。
まさに理想のデートを小田切さんと一緒に楽しむ。
もえちゃんがサンドウィッチを食べるの躊躇していることに気づいて
小田切さんが声をかけるともえちゃんがキュウリ嫌いなことが判明。
「俺、キュウリ大好きだから全然食べてあげる」
小田切さんの一挙一動が絵にかいたような理想の年上彼氏。
もえちゃんの理想のタイプ、優しくて守ってくれる人。
優しいんだなぁ…。

デートしてからすっかり打ち解けてスタジオに入り、
リベンジ中出し撮影開始。

やっぱり撮影中断した時とは全然違う…。

デートもセックスも女の子は断然小田切さんの方が好感度高いと思うけど
やっぱ私はしみけんさんのまんまでしみけんさんが好きなんだなぁ…。

ディスってるとかじゃなくて最低なほど最高で
女の子に嫌われるほど「それでも私は好き。」ってなってしまう
私の方が最低なんだと思うけれど(笑)

”光り輝くクズでありたい”のに
クズな部分がなくなってしまうのは
なんだか少し寂しい気がしちゃうんだ…。

あともうちょっとで発射っていう直前での撮影中断。
その後のしみけんさんの精子のその後が気になるところ。

女優さんに泣かれてしまい
撮影中断後のしみけんさんのその後を
勝手に妄想するAnother Storyで抜ける。

10代のマ〇コには勝てないけど…

決心 有花もえ 美・処女から中出しまでの軌跡


配信開始日:2018/03/19
商品発売日:2018/03/25
収録時間:135分 (HD版:135分)
出演者:有花もえ
監督:K.C.武田
シリーズ:----
メーカー:マックスエー
レーベル:Calen
ジャンル:美少女  巨乳  処女  中出し  ドキュメンタリー  デジモ  単体作品  独占配信  ハイビジョン
品番:xvsr00351

【作品概要】
「私、中に出されたこと無いから…ちょっぴりコワイです…」昨年の美・処女デビューから14本のリリースを重ね、満を持して今回挑戦した初中出し作品がまさかの撮影中断…そして日を改めて行われた追撮で今まで彼女の口から語られる事が無かった本音。もえの自宅の自撮りで語られた「迷惑を掛けないように」から「自分の為に」と言い直した彼女の決心…中出し作品の枠を超えたリアルドキュメント!
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[ 2018-05-13 (Sun) 06:51 ]   Comment(0) / TrackBack(0)
   Category:♂‐しみけん
放置しすぎてこのブログのTOPにち〇こ増大の広告が出てるのが嫌だったので久しぶりに更新します。
ログインできなくなってこっちのブログをいじれなくなっていたのです…。

 やっとログインできました♪

 
 

「ボクたちはみんな大人になれなかった」の著者、燃え殻さんが、パソコンなしで小説書いたというのをTwitterで見てパソコンがないからブログを更新できないは言い訳だな…と。 

空き時間を有効活用できないかと、少し前から携帯で書くようにし始めました。
 いろいろあって「もうしみけんさんとハグなんかしなくていい」と思うほど、今までの男優ヲタ生活で一番イライラした案件がありました…。
(しみけんさんは全く悪くないのですが…)

 二転、三転して申し訳ないけど、やっぱりいつかは書いておこうと思います。

 彼女の考えるところの”正義”は何なのか、考えても見ましたが... 今後のためにも自分の思うところは書いておきたい次第です。近日中か忘れた頃かはわかりませんが、鎮火し損ねた思いは思い出すと瞬時に燃え上がり、それまでの好意をも全て殺意に変わるほど憤慨し、今までもそうしてきたように書くことでやり場のない思いを成仏させないことには私の気持ちの整理がいつまで経ってもつかないのです。

 でも、「〇〇さんが…」なんて個人を特定しては書かないし、別に晒すわけでも、嫌がらせがしたいわけでもなく、男優イベントというのは誰も言う人がいないからこそ、”人の振り見て我が振り直せ”ではないかとも思うので。誰も言わないのは何でもしていいからではなく、何も言わなくても物事の分別がつく18歳以上の”オトナ”だから何も言わなくても成立するものだと思ってはいたのですが。

あえて言葉にすることは優しさに甘えたり、馴れ合ってしまいそうになる自分の弱さに喝を入れ、私自身も気を付けねばならないと自戒する意味もありますのでご了承下さい。 

今後、同じこと、似たようなことが二度と繰り返されないことを願って…。 

正直、男優さんに会えなかった頃はこんな風になるとは思ってもいなかったし、こんな風になりたかったわけでもないのだけれど、ずっと会わないままでいられた方がずっと変わらずに同じ温度のまま好きでいられたのかもしれないと思うことがあります。 
会えなくても一生好きでいられる自信しかなかったのに、環境が変わるほどに、好きでい続けることを途中で投げ出したくなるほどやりきれなくなることもあり、だから応援し続けることは”修行”だと誰かにそういわれてなるほどなと思ったこともあります。
…遅いのかもしれませんが、イベントがそうなくてもあんなに好きだったはずの人たちが、イベントが増えるほど少しずつ離れていく気持ちが少し分かりました。 
離れていくならそれまでの愛情だと言われてしまえばそれまでですが、その程度なんだと私も思いますし、そう思われてもいいから離れてしまった方が楽なのかもしれないと思うこともあります。
 私自身、しみけんさんが安く見られることが死ぬほど嫌いなので、イベント等での節度のない一部のファンのしみけんさんへの言動や行動を目の当たりにすると、私の好きだったしみけんさんだとは思いたくないという現実逃避に始まり、イベント欲が著しく低下したり、そんな場面を目の当たりにするのが嫌で前ほど会いたいとも思わなくなったり、もう現場にはしみけんさんのことが好きだった私もいなくなっちゃったんだろうな…と思うこともありますが、AVの中には今も変わらず私の好きなしみけんさんがいるような感覚が戻ってくるのでもっとちゃんとAVのことを書いていかねばならんな…と思ってる次第です。 

ただ、私の場合、AVに感情移入しすぎてしまうが故に、AVライターっぽいちゃんとしたレビューを書くのは苦手で…
未だにち〇こ・ま〇こみたいな卑猥な言葉やグチュグチュ、ピチャピチャ系のエロ擬音の表現が苦手なので素人のAV鑑賞日記レベルですが、サクッと1,000文字ぐらいで疑似レビューが書けたらいいなと。

 恋心?乙女心?を取り戻すリハビリです。 

つまんないことにこだわった単推しのプライドでこじらせていますが、またいつか、しみけんさんとハグしたいと思える日が来ますように。
[ 2017-08-01 (Tue) 20:22 ]   Comment(0) / TrackBack(0)
   Category:雑記。

イベントの時…

「…優勝できます!」なんて
あとから考えれば何の根拠もないのに無責任で
己の無責任発言への罪悪感を正当化するために
第2回、第3回を見返しながら
先週末はいろいろと情報整理していた。

問題とその答、
早押しの順番、正解者、
早押しの正解率、
得意、不得意ジャンルの割り出し、
回答した回数等々…

…結果、あんまり大した結果は
得られなかったのだけど。

例えば、第1回では
セックスの問題を全部取ってても
第2回では全問取れず、
代わりに誰が正解するわけでもない問題も数問。

得意分野であっても問題次第…

おそらくもう数日前では問題も決まってるし
今更神頼みしても…と思うと
その当日必死にお願いして
変な邪念まで飛ばして
結果に思わぬ悪影響を及ぼすよりは
いつも通りのことをした方がいいような気がした。

緊張、プレッシャーの中、
第2回、第3回ともに後半になるにつれ
焦れば焦るほど空回ってるようにも感じて
頑張れと思うほど
無意識のうちに期待に応えねばという使命感に
さらに気持ちが煽られるのではないかと思うと
頑張れっていうよりは大丈夫と思えるだけの
”何か”を掴んでおきたかったのだと思う。

文章にして
数字にして
図式化して
グラフ化しても
知識がないわけではないし
早押しの正解率も悪くはなくて
第2回も第3回も
勝っててもおかしくない気しかしなかった。


2現場後の第2回、
1現場後の第3回、
徐々に距離を詰めてるならば
3日休んでの第4回は大丈夫だろう…と。

結果はどうなったかわからないにしても
収録の最中も終わってからも
緊張感は全くなかった。

回答者の選抜のされ方までは
私には分からないけど
第1回から第2回、
出場者で変わらなかったのは
優勝者だけだったのに
第2回から第3回、
僅差だとしても優勝したわけではないのに
参戦していること、
第3回から第4回も同じく参戦し、
第2回も第3回も結果だけ見れば
勝ってはいないのに
3大会連続で出場し続けられるのは
偉業だと思ったし
世間の注目度と
番組的に面白くなること前提のキャスティング、
見応えがあったからこその3回連続参戦につながったのだと思うと
その時点でもう8割方満足してしまっていた。

ご本人にとっては悔し涙の後の
何が何でも掴み取りたい栄冠かもしれないけど
私のこっそり応援してる部分というのは
あくまでも生涯AV男優という
「終わらない夢」の部分で…


Yahoo!検索すると
予測ワードが勝手に表示される。

それはユーザーの関心のあるキーワードとも言えると思うのだけど
「地下クイズ」の後に続く予測ワードは
「しみけん」であることから推測するに
地下クイズと関連付けて
検索してくれている人が多いこと、
次の地下クイズ王での
しみけんさんの勝敗の行方を
楽しみにしてる人はたくさんいるんだろうな…と思うと
それだけでもう嬉しかった。

9割方満足。

あとの1割を7月6日の結果に委ねよう。

…なんてもう9割方満足してるから
結果がどっちに転んでも大丈夫!って
自分に言い聞かせるための記事を書いてる時点で
勝敗の行方を気にしてるが故の
心理が働いているのかもしれないけども。

[ 2015-06-20 (Sat) 16:45 ]   Comment(0) / TrackBack(0)
   Category:雑記。
ここに時間を費やしても
その先に何かの役に立つことがあるのだろうか?と自問自答しながらも
過去の地下クイズ王を勝手に分析してみたりしてた。

しみけんさんの出場した
第2回と第3回。

クイズに精通しているわけでもなければ
当然のことながら
素人レベルでは第4回の問題を予測できるわけもなく
ましてや地下クイズともなれば
どっからどんなパンチ打たれるかも分からない…

ジャンルと読み上げた問題の最初の数文字で
問題を推測し答えを導ける人たちは
しみけんさんはもちろんのこと、
他の出場されてる方々もすごいな…と。

例えば殺人鬼の問題に関しては
年代だけで脳内に記憶されてる殺人事件と結びついて
問題を推測して最後まで聞かずとも
関連するキーワードが
次から次へと答えられる…

問題もわかっていない一般人には
この時点ではどの殺人鬼に関することなのかも???なわけで…。

庶民で例えるならば
歴史の年号を覚えるのと似てるのかもしれませんが
一般常識の歴史上の出来事の年号ですらうろ覚え…。

どれも一般知識というよりは
一般的な知識+α&+xな問題で
普通に生きていくだけならば
別に一生知らなくても生きていける知識。

その特異な雑学を聞いたとこで
その場では「へ~」と思ってても
それを記憶に残し続けることも
なかなか大変なこと。

中間テストや期末テストとは違い、
「今回は教科書の何ページから何ページから出題されます」って言う
範囲があるわけではなく
世の中に起こりうる事象、
表から裏までの全てが出題範囲となると
ホントに日々いろんなことにアンテナを張って興味を持ち
知識を蓄積していないと挑めないのが地下クイズ王。

…と、地下クイズ王の宣伝のようになってしまいましたが。

ちなみにいろいろと分析した結果、
第2回の問題正解数NO.1はしみけんさん。
1発目の早押し回数No.1もしみけんさん。
1発目の早押しで正解した問題数NO.1もしみけんさん。
早押し関係なく、答えた回数が多かったのもしみけんさん。


第3回の正解数NO.1は渡辺さん。
1発目の早押し回数No.1も渡辺さん。
1発目の早押しで正解した問題数NO.1も渡辺さん。
早押し関係なく、答えた回数が多かったのも渡辺さん。

正解者なしが多かったのは第3回。

第1回は…
最初と最後ぐらいしか見てないけど
点数だけで言えば
最終的に渡辺さんがダントツ。

でも第2回も第3回も
お二人の接戦で点数差は僅差で…

早押しでしみけんさんの答えた誤答をヒントに
何問か渡辺さんが正解持っていってたりもしてるし…

…なんて見方は結局、
親の欲目と他人の僻目みたいなものでしょうか。
(親ではないけども・・・。)

何の根拠もないしみけんさんが優勝するっていう
しがないファンの感情論より
数字の方が説得力あるかなと思って
「…故にしみけんさんが優勝する」という結論を導き出したくて
いろいろと他にも分析してみたものの、
結局第2回、第3回が全く同じ傾向かといえばそうではなかったし、
その回によってメンバーも違い、
問題にもよることを思うと
あんまり参考にはならなかったかも…ね。



「防衛戦よりリベンジマッチの方が燃える」

プレッシャーはゼロではないにしても
地下クイズ王ってチーム戦じゃなくて個人戦だから
勉強すればした分だけ自分の身になって自信にも繋がるのではないかと思うと
1月3日以降今年初めての休みを取って挑む地下クイズ王はぜひとも…

いつも通り、焦らず、慌てず…に
結果がついてくることを願って。

2015年…
「抱かれたいAV男優賞」に続く次の栄冠を
こっそり期待しておくことにしよう。
[ 2015-06-15 (Mon) 12:47 ]   Comment(0) / TrackBack(0)
   Category:雑記。
中学卒業時の寄せ書きに
未だに残る男子の面々からの「変態」の文字。

修学旅行で友達の女子を信用させて
男子の風呂の覗きを手伝ってた若気の至り。(反省してます…)

トイレの物置にエロ本隠しておいたのに
ばあちゃんに見つかって両親にチクられた時の
夜中の家族会議。

全て14歳~15歳の出来事です。

オトナと言われる年齢になって
AVを”堂々”と見れるようになる前からも
いろんなことがありましたが、もう20年も前のことなのに
当時の父上の一言が未だに鮮明に思い出されます。

「”そういうの”に興味があるのは仕方ないけども・・・」

娘を持つ男親ならではの複雑な心境も
この一言から読み取れないことはないですが
頭ごなしに叱りつけないところに父親の優しさを感じました。

「こんな娘でごめんね…」と思いながら。

隠しておいたエロ本の存在をおばあちゃんにチクられた時の気まずさは
今思い出しても二度とは体験したくないほど尋常ではありませんでしたが
次の日の朝は何事もなかったかのように接してくれたので
何事もなかったかのようにエロ本を隠す場所を変えました。

大人になった今では家宅捜査の時ですら
一切隠そうという気はなくなりました。

隠せる量ではないということもありますが
プロフェッショナルな方々は隠してあるものを捜すプロだから
令状提示されたらお手上げです…

でも一応18歳以上ですし
違法に仕入れたものではなく正規に購入したAVたち、
コンドームは生活必需品、
ローターも電マもディルドも嗜好品、
何を隠す必要があるのでしょう?という
開き直りに近いものもあり、
もし、大量のAV、オナホール、ローション等、
聴取する際に何か突っ込まれたら
その横に仁王立ちしている舐めっく性人のポスターを指差して
「この人が好きなんです♡」って言えばいいや…と。

男でも女でも”そういうの”に興味があるのは当然といえば当然のことだと。

でも未だにまだ理解されてるとは言い難いようで…

何故、女子がAVを見たらいけないのか…。

…なんででしょうね?

そもそもセックスは男と女でするものなのに。

未だにアダルトショップをウロついてると
後をつけられたり視線を感じることもしばしば。

私は男でも女でも見てもいいと思ってるので
何故女子がAVを見たらいけないのか…という問に
100人いたら100人が納得するような答えが分かりません…。

でもおそらく…
男の子が小学校入学の時、
ランドセルはピンクがいいって言ったら…
男の子がスカート履いてたりしたら…
男の子が「プリ○ュア」が好きって言ったら…

「ちょっと変わってるね。」って思われるのと
感覚的には一緒なのではないかと。

男はこうでなくちゃいけないとか
女はこうであるべき!みたいな理想論、
性別による先入観、男なら女ならこれが「当たり前」の感覚、
個人で思っている勝手な決めつけに
支配されているせいではないかと…。

「女性の性のカイホウ」ってなんでしょう?

通称「ヤリマン」も性のカイホウということになるのかもしれませんが
私が思う性のカイホウというのは性別で決め付けてしまうのではなく、
如何なる趣味・嗜好であっても偏見・隔たりをなくしていくこと。

性に関することに関していちいち自己主張する必要性はないし
適度な恥じらいを持ちつつ、公言していない女の子がほとんどなので
傍から見ればマイノリティなのは当然だとは思ってます。

でも別に何をどのように楽しむかは個人の自由で
わざわざ「私、AVを見てます!」って主張する必要性も
「AV男優が好きです!」っていちいち言って回る必要性もないし
楽しみ方はこっそりでもオープンでも自由でいいと思うのですが、
もし、ふとした折にAVや好きなAV男優の話になって
会話の中でAVの話をしたとしても偏見で拒絶されることなく
すんなり受け入れてもらえるような環境になれば
それは「女性の性のカイホウ(解放)」ということになるのではないかと。

実際のセックスにおいても
パートナーに対して自分の思っていることを伝えられない女の子達が
思ってることはあっても言えなくて苦しんでいるのだとすれば
相手が変わってくれることを待つだけではなく
せめて自分のパートナーぐらいには
自らが思ってることを伝えられるようになれることが
「女性の性のカイホウ(開放)」なのではないかと。

女性向けAVが普及し、AV男優人気も上々ではあるものの
女性の性の主張ばかりをするのも如何なものか…とも思うようになりました。

今まで抑制・制限されてたことからの反動で
逆に自分勝手になりすぎてやしないか…と。

自分への気遣いばかりを求めて
相手を気遣うことを忘れてるんじゃないか…と。

草食系男子が増えていると言われる昨今、
女の子も男の子に気遣うべきではないかと…。

とは言え、私には男と女を語れるほどの経験があるわけではありません。

むしろ経験もそれほどなく、
容姿端麗ではない劣等感が人一倍あるからこそ
人の気持ちを考えること、相手を思うことを
他の人よりも大事にしていきたいとは思うのです。


それと…

14歳の頃から変わらず好きなんだと思います。

何も言わなくても分かってくれる非の打ち所のない完璧な王子様よりも
ちょっとめんどくさいぐらいの手のかかる男の子の方が・・・



追伸…
久しぶりにブログを書いたら
ブログの書き方を忘れていました。

しばらくリハビリにお付き合いください…
[ 2015-06-14 (Sun) 13:29 ]   Comment(2) / TrackBack(0)
   Category:雑記。
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